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最近ゼンゼン投稿できなくてスマンねえ……。
毎日おいしく食べてるんだけど、とにかく書く時間がありません。 あ、ヤバイ。 冷蔵庫に日曜日に作ったサラダ入れっぱなしだった。 まだ食べれるかな……。
先週カゴメに出した質問への回答が来ました。
日曜日に出して、翌日の月曜日にすぐ回答がある辺りはさすが大企業ですね。 某ラ○ブドアのように2週間たっても連絡一つよこさない会社とは違います。 で、その内容ですが、そのままのっけてはいけないらしいので、かいつまんで書くと、 1. 国内の野菜はすべて契約栽培で、農薬の使用基準をきちんと定めている。 2. 海外の野菜加工品を購入する場合、現地に赴き、信用のおける取引先から購入している。農薬の使用制限・管理方法についても国内と同程度の基準。 3. 農薬のカゴメ残留自主基準(法規制値をはるかに下回る自主基準)を設定している。 だそうです。 予想通りの回答でしたが、まあ一応安心? スーパーで売っている中国から輸入した野菜とかの方があぶないかもしれないですね。
一人暮らしで外食が多く、十分に野菜をとるころができないので野菜ジュースを飲むことが多いんですが、よく「こういうのって農薬とか大丈夫なのか」と疑問に思うことがあります。
健康のために野菜ジュース飲んでいるのに、その野菜が農薬まみれで汚れていたら何のために飲んでいるのかわからなくなりますからね。 で、普段はカゴメの製品を飲むことが多いので、カゴメのホームページに行ってみたんですが、まったく農薬についての記述がありません。 なんかますます気になってしまいました。 と、いうわけでカゴメの消費者センターに農薬について問い合わせてみることにしました。 さて、どんな回答が来ますやら。 ちなみに送ったメールはこんな感じです。 ▼▽▼ 野菜不足を補うため普段からよく御社の野菜ジュースを購入させていただいております。 そこでお聞きしたいのですが、野菜ジュースに使われている野菜への農薬の使用状況はどのようになっているのでしょうか。 ホームページや質問コーナーを拝見したのですが、農薬使用についての記述がなく、心配になって問い合わせさせていただきました。やはり毎日口に入れるものなので、農薬の問題というのは非常に気になるところです。 コスト的な問題からまったく農薬を使用していないとは考えておりませんが、その使用の程度、及び製品になった段階での残存農薬の量などを数値で具体的に教えていただければと思います。 大変お手数ですが、ご回答よろしくお願いいたします。
私の住んでいる笹塚に、M's Curryというとっても美味しいカレー屋さんがあります。
Googleの検索結果 BGMにジャズが流れるカウンターで10席くらいの小さなお店です。 どこの国の人なんだかよくわからないマスターが(多分日本人だとは思うんですが……)一人で切り盛りしています。 マスターはシャイなのか接客が苦手なのか、ぼそぼそとしかしゃべりませんが、細かく気の利いたサービスをしてくれます。 看板に「ビール以外はすべて自家製です」と書いてあるとおり、出てくるものはすべてマスターの手作り。しかも一品一品のレベルがものすごく高いです。 基本となるカレーはポーク、チキン、野菜、ひき肉の4種類です。 私が一番よく食べるのはポークなんですが、ルーには香りとコクがあり、しかも味付けのバランスがバツグンで、一口食べると舌の上で何かが踊ります。一般的なポークカレーとは次元の違う美味さです。 他の3種類のカレーもそれぞれ個性があり、思わずうなってしまいます。 ご飯はバターで若干の香り付けがしてあり、かなり固めに炊かれています。カレーの水分と合わさったときにちょうどいい歯ざわり・舌触りになるように計算しているんでしょうね。 特筆すべきなのは付け合せのコールスローで、香りとコクの強いカレーの中にあってその個性を失わず、しかもカレーの味を引き立てるスゴイやつです。 ちなみにサラダのドレッシングも美味いです。 とりあえず口に入るもんは全部うまいから何も言わずに食って来いという感じです。 マスターはいったい何者? 私自身はカレー専門店のスパイシーなエッジのきいたカレーより、学校給食で出てくるようなまったりしたカレーの方が好みなんですが、そういう好みを超越してしまうほど、ここのカレーはうまいと思います。 以前横浜のカレーミュージアムで2時間並んで横須賀海軍カレーなるものを食べましたが、それをはるかに上回っています。 笹塚に住んでいて何より幸せと思えるのは、こういうカレーをいつでも食いにいけるということですね。 ![]() 今日もペペロンチーノに挑戦です。 にんにく、唐辛子以外にアスパラガスを具としてチョイス。 ペペロンチーノは見た目が寂しいので、多少の彩がほしいところです。アスパラガスのきれいな緑はちょうどいい感じ。 で、今日は乳化がうまくいって、だいぶパスタの舌触り・歯ざわりがよく仕上がりました。味的には麺の料の割りににんにくが少なかったので、ちょっと香りが弱かったですが、だいぶそれらしくなってきました。 アスパラガスを入れたのは大正解で、アスパラガスの甘みがオリーブオイルとパスタにとてもよく合ってうまいです。 今回の反省点としては、乳化の際にゆで汁をおたま一杯分くらいフライパンに入れるんですが、そのゆで汁でにんにくがへなっとなってしまったところ。せっかくカリカリに揚げたのに、歯ざわりが台無しになってしまいます。あと、やっぱり旨みが微妙に足りないところ。 あと、盛り付けが美しくない……。 さて次もがんばるぞ、と。
先週の日曜なんですけどね、焼肉風の野菜炒めでも作ろうと思って、焼肉のタレに肉を漬け込んでたんです。タレもけっこういいやつで、いかにもうまそうに漬かってるわけですよ。
で、いざ肉を炒める段になってタレごと肉をフライパンにぶちこんだんです。 そしたらタレと油がはねる、はねる。 ここでやめるわけにはいかないから、それに構わず野菜も投入して炒めまくりました。 そしたらなんかやたらとコゲ臭い。よく見るとフライパンの底が真っ黒になってる。 「これなんかやばいんじゃないの?」とは思いつつも、やっぱり引き下がれないから強引に炒めてしまいました。 料理自体は多少焦げ臭い感じはあったものの、まあおいしくいただけました。 しかし、そこからが大変でした。 フライパンの底一面にびっしりとついたコゲ。どうやら焼肉のタレのなれの果てのよう。 これがまためちゃくちゃ強い。(フライパンの写真とっておきゃよかった) もうスポンジごときじゃまったく歯が立たない。しこたま力入れて磨いてもぜんぜん落ちやしねえ。どれぐらい強いかと言うと、トイレにこびり付いたウ○○の10倍は強い。 しょうがないから、フライパン潰すの覚悟でスプーンで強引にコゲを削り落としにかかりました。 これは効果があって、少しずつコゲは落ち、なんとか使えそうな状態まで復帰させることができました。でも、ひたすら削って30分以上かかりました。 適当に料理すると時々やばいっすね。 みなさんも焼肉のタレには気をつけてください。 【人気ブログランキング】 現在グルメ・料理ランキング53位! この記事で笑ったという方はクリック☆ ![]() 今日は枝豆をゆでてみることにしました。 今回は普通の枝豆ではなくて、「だだちゃ豆」という最近人気の高い品種でチャレンジです。 枝豆はゆで方一つで大きく味が変わってしまうので、先日「ためしてナントカ」という番組で見た、「理想のゆで方」でやってみます。 【作り方】 1.枝豆のさやの端を切る。(塩分を浸透させやすくするため) 2.水1リットルに対し40gの塩を加える。(海水とほぼ同じ辛さ) 3.水が沸騰したら枝豆を投入。 4.3分半から4分ゆでる。 5.ざるにあけ30分ほど放置し冷ます。 以上です。簡単ですね。枝豆のさやを切るのが多少めんどくさいですが、うまいものを食いたいなら手間を惜しんではダメです。それでも切りたくない場合は、多少塩を多めにするといいんじゃないでしょうか。 「塩入れすぎじゃないの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、某「ためして」によると、枝豆は塩分を吸収しにくく、これくらい塩を入れないとしっかりと味がつかないんだそうです。 さて、お味のほうですが、まず普通の枝豆より香ばしい香りがします。 豆にもしっかりと塩分がしみて、やわらかい塩味と豆のやさしい甘みが感じられて非常にうまいです。固さもちょうどいいし。 500gゆでたんですが、1日で間食してしまいそうな勢いです。これはやばい。 ただ、今回使った「だだちゃ豆」は本場山形白山のものではないので、本物に比べると格段に味が落ちると思います。 それでもこれだけうまいんで、本物の「だだちゃ豆」はいったいどれくらいうまいんでしょうか? こんなブログも運営してます。 ⇒ 【芋焼酎飲もうよ!】 ![]() 本日の夕食は「中華風適当雑煮」でございます。 【材料】 もち :3個 鳥の手羽先 :3本 しめじ :1パック 豆腐 :1丁 セロリの葉 :適当 鶏がらスープのもと :適当 塩 :適当 醤油 :適当 胡椒 :適当 【作り方】 1.水を沸騰させる 2.上の材料を全部突っ込む 3.ひたすら煮込む お味のほうは全体的にあまり美味しくございません。 セロリの葉は、セロリ本体だけ食べるのがなんかもったいないから入れてみましたが、セロリ独特のにおいが鶏がらスープとマッチせず、お味が浮きまくります。 また、鶏の手羽先ですが、煮るのにはあまり適さない材料なのでしょうか、臭みが残りあまり美味しいものではございませんでした。食べにくいのも問題です。 とりあえず上の2つの材料さえいれなければ普通にいただける料理でございます。 総評 : 真夏に雑煮なんて食うもんじゃないよ……。
「ペペロンチーノを食べればその店のレベルがわかる」といわれるペペロンチーノですが、実際作ってみるとシンプルすぎて腕の差、材料の差が如実に出てしまう料理と感じます。
おいしいのはホントにパスタのうま味がストレートに伝わってきますし、にんにくとオリーブオイルの香り、唐辛子のほのかな辛味が一体化して口の中がイタリアーンでトレビアーンな感じになります。 自分が作ると、いつも「パサパサでうまみが全然無いなー」と思ってましたが、これは「乳化」させることを覚えることである程度解決することができました。 少し前まで油とゆで汁をまぜて乳化させるということを知らず、オリーブオイルの中にそのままパスタをぶち込んでたんですね。乳化を心がけることでパサパサ感は大きく改善されました。パスタの口当たりはかなりいい感じです。 しかし、それでもまだまだうまみが少ないようなんです。人によってはナンプラーや醤油を少し加えたりするようですが、そういう隠し味も必要かもしれません。もしくは魚介系の具を加えることで味を豊かにするのもいいかもしれません。 今度はちょっとブイヨンかコンソメスープの素でも入れてみることにします。 近所のイタ飯屋レベルのものが作れるまではあきらめんぞー。
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![]() by musiceclipse Blog Ranling
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